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2004-07-23
家族サービスでクッチーナ
初めての屋我地サイクルロードレース参加をあさってにひかえたこの日、以前からの約束で「クッチーナ」に食事に行って来た。
体重増えただろうな〜〜〜〜。
一応、何を食べたかを携帶電話のカメラ画像で紹介。
暗い中での撮影で、画像は悪いが、携帶電話のカメラがどこまで使えるものか試しているところ。
今のところ、さっと記録に残したい画像を得るのには十分かなという感触。
1.サラダ
サニーレタスの上にメロン、そこにマリネした白身の魚。
魚種はなんだろう。
聞いてない。
ドレッシングもさほど強くなく、メロンの味や香りが表に出るほど。
2.前菜
前回食したときもその内容が把握できなかったメニュー。
やはり今回もよくわからなかった。
なす、トマト、キャベツ?、たまねぎ、魚の身をほぐした後またひとつにパックしたような、うーむ、なんだろう。
今度ちゃんとたずねてみよう。
そのまま食べてもおいしいし、パンにつけてもOk。
3.ゴーヤのパスタ
前回は緑色だったが、今回はオレンジというか肌色。
今回は熟したゴーヤを使ってパスタにしたとのこと。
見ての通り、太麺で短い。
腰があって、ちょっと苦味もあり。
ソースはトマトベース。
ゴーヤの苦味がかえって食欲をそそる。
4.ウニのスープ
これは、始めていただいた。
ウニが2〜3個分も入っていたのではないだろうか?
それまでのサッパリしたものと対照的に実にこってりした味。
しかし、しつこくはなく、熱の通ったウニがますますその甘味を増して、口の中でとろけ、口いっぱいに広がる。
スープのダシは何かと問うたところ、魚と野菜をじっくり煮込んで作ったものらしい。
私の舌にはカニが入っているように思えたのでそのように伝えたら、なんと次のメニューが突然加わった。
これは、ほかのお客さんたちにはサービスされてなかった!!
5.カニのスープ
「カニの味がする」
といったら、実際にカニの味がどんなものか試してもらおうとのことで急遽、登場したメニュー。
画像はすでに一口、二口食した後だが、テーブルに運ばれてきたときは、表面が真っ白だった。
聞くと、牛乳をホイップして載せてあったのだとのこと。
これが生クリームだとしつこくなりすぎるので、牛乳を使うらしい。
なるほど、カニ味噌の味が、口いっぱいに広がり、牛乳がこくを加えつつもマイルドに仕上げているという感じ。
なんとも得した1品。
6.パスタ
画像を残すのを忘れてしまった。
気が付いたら、真っ白な皿だけが私の前にあった。
細麺にからし菜をからめ、唐辛子をピリッと利かせたおいしいものであった。
色もさわやかで見ても食べてもよし。
7.白身魚の焼き物
この焼き魚、表面は焦げ目がつくくらいこんがり、パリパリに焼けているのに、身の方はしっとり、ふっくら。
魚の旨味が逃げずにちゃーんと残っている。
どうやって調理したのだろう。
初めに白ワインででも蒸して、その後に表面に焦げ目をつけたのだろうか?
魚の下には、冬瓜(シブイ)が枕になっていた。
十分煮込んだ後という感じ。味がしっかり染み込んでいた。
かかっているソースがよくわからなかった。
子供たちには、希望によりステーキが供されており、そのソースはどうも赤ワインベースだった。
しかし、この魚にかかっているソースはなんだろう。
あっさりした感じだったが。
8.デザート
また、画像がない。
食べてしまったから。
エスプレッソと共に、パッションフルーツのシャーベット、ショコラケーキ、ピーナッツの乗ったアイスクリーム、プラム、パイナップル、もう一つはヨーグルトかな。
アラカルトでどれもおいしかった。
前回同様、食べきれないほどであった。
子供たちもいつもよりたくさん、それもおいしそうに食べていた。
そこで、食事中に絶えることなく供されるトースト(というのか?)されたフランスパンがおいしいので、残った分を持ち帰りたいと子供たちが言ったところ、お土産にわざわざトーストしたパンを一本(!)お土産にくれた。
それとデザートに出たパイナップルを二個。
レストランに食事に行って、お土産をもらって帰るなんてほかではないよな〜。
あ〜、おいしかった。
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体重増えただろうな〜〜〜〜。
一応、何を食べたかを携帶電話のカメラ画像で紹介。
暗い中での撮影で、画像は悪いが、携帶電話のカメラがどこまで使えるものか試しているところ。
今のところ、さっと記録に残したい画像を得るのには十分かなという感触。
1.サラダ
サニーレタスの上にメロン、そこにマリネした白身の魚。
魚種はなんだろう。
聞いてない。
ドレッシングもさほど強くなく、メロンの味や香りが表に出るほど。
2.前菜
前回食したときもその内容が把握できなかったメニュー。
やはり今回もよくわからなかった。
なす、トマト、キャベツ?、たまねぎ、魚の身をほぐした後またひとつにパックしたような、うーむ、なんだろう。
今度ちゃんとたずねてみよう。
そのまま食べてもおいしいし、パンにつけてもOk。
3.ゴーヤのパスタ
前回は緑色だったが、今回はオレンジというか肌色。
今回は熟したゴーヤを使ってパスタにしたとのこと。
見ての通り、太麺で短い。
腰があって、ちょっと苦味もあり。
ソースはトマトベース。
ゴーヤの苦味がかえって食欲をそそる。
4.ウニのスープ
これは、始めていただいた。
ウニが2〜3個分も入っていたのではないだろうか?
それまでのサッパリしたものと対照的に実にこってりした味。
しかし、しつこくはなく、熱の通ったウニがますますその甘味を増して、口の中でとろけ、口いっぱいに広がる。
スープのダシは何かと問うたところ、魚と野菜をじっくり煮込んで作ったものらしい。
私の舌にはカニが入っているように思えたのでそのように伝えたら、なんと次のメニューが突然加わった。
これは、ほかのお客さんたちにはサービスされてなかった!!
5.カニのスープ
「カニの味がする」
といったら、実際にカニの味がどんなものか試してもらおうとのことで急遽、登場したメニュー。
画像はすでに一口、二口食した後だが、テーブルに運ばれてきたときは、表面が真っ白だった。
聞くと、牛乳をホイップして載せてあったのだとのこと。
これが生クリームだとしつこくなりすぎるので、牛乳を使うらしい。
なるほど、カニ味噌の味が、口いっぱいに広がり、牛乳がこくを加えつつもマイルドに仕上げているという感じ。
なんとも得した1品。
6.パスタ
画像を残すのを忘れてしまった。
気が付いたら、真っ白な皿だけが私の前にあった。
細麺にからし菜をからめ、唐辛子をピリッと利かせたおいしいものであった。
色もさわやかで見ても食べてもよし。
7.白身魚の焼き物
この焼き魚、表面は焦げ目がつくくらいこんがり、パリパリに焼けているのに、身の方はしっとり、ふっくら。
魚の旨味が逃げずにちゃーんと残っている。
どうやって調理したのだろう。
初めに白ワインででも蒸して、その後に表面に焦げ目をつけたのだろうか?
魚の下には、冬瓜(シブイ)が枕になっていた。
十分煮込んだ後という感じ。味がしっかり染み込んでいた。
かかっているソースがよくわからなかった。
子供たちには、希望によりステーキが供されており、そのソースはどうも赤ワインベースだった。
しかし、この魚にかかっているソースはなんだろう。
あっさりした感じだったが。
8.デザート
また、画像がない。
食べてしまったから。
エスプレッソと共に、パッションフルーツのシャーベット、ショコラケーキ、ピーナッツの乗ったアイスクリーム、プラム、パイナップル、もう一つはヨーグルトかな。
アラカルトでどれもおいしかった。
前回同様、食べきれないほどであった。
子供たちもいつもよりたくさん、それもおいしそうに食べていた。
そこで、食事中に絶えることなく供されるトースト(というのか?)されたフランスパンがおいしいので、残った分を持ち帰りたいと子供たちが言ったところ、お土産にわざわざトーストしたパンを一本(!)お土産にくれた。
それとデザートに出たパイナップルを二個。
レストランに食事に行って、お土産をもらって帰るなんてほかではないよな〜。
あ〜、おいしかった。
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最終更新日時:2008年01月13日 17:55:25
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